2016年5月16日月曜日

告知 FLANGER [Fragments] 2016.7.22-7.31

FLANGER
[Fragments]

2016.7.22[fri] - 7.31[sun]
7.27[wed]close
12:00 - 20:00




古着をモチーフにしたアートワーク・プロジェクト FLANGER が、 「Fragments」と題したエキシビションをにじ画廊にて開催します。
今回はコラージュTシャツを軸にした作品構成で、 FLANGERの世界観を空間こと楽しめる内容となります。


FLANGER
makiによる、古着をモチーフとしたアートワーク・プロジェクト。
縁があって彼女の元に届いた古着たちは、
自由なデザインによって新たな生命を吹き込まれる。
自身はバンドIKEBANAに在籍。
音楽とのかかわりから生まれる作品も多く、コーネリアス、バッファロードーター、ボノボなどのステージ衣装も手がけている。

2016年3月12日土曜日

[告知]死後くん個展「GW音頭」4/28-5/10

[ゴールデンウィークスのスペシャルなお知らせ]
今年のGWは、なんだか得体の知れない可愛さで各方面をざわつかせているあの注目アーティストが登場!


死後くん個展
『GW音頭』


2016年4月28日(木)~5月10日(火)会期中無休



日常ふとした瞬間に口ずさんでしまうオリジナル音頭の世界を愉快に奇妙に作品にしてみました。


◆◆◆
4/29(金・祝):レセプションパーティー
5/3(火・祝):ライブイベント:おまつとまさる(松倉如子×渡辺勝)/ 死後くん紙芝居(仮)
会期中、背後霊顔絵師・境みなとが気まぐれに出没!?



死後くん(永井ひでゆき)
イラストレーター/マンガ家
1977年愛知県出身東京在住。蟹座。
雑誌『POPEYE』、せきしろ著『海辺の週刊大衆』(双葉社)、NHK 『おやすみ日本』、mmm『ほーひ』、 天久聖一『世論島』(朝日新聞DIGITAL)他、紙媒体を初め、TV、CD、Web等、様々な媒体で活躍。
マンガ『I My モコちゃん』玄光社より出版。
「ペンネームが縁起が悪い」との理由で仕事が決まらないこと多々あり。

http://sigokun.tumblr.com/

2015年11月15日日曜日

告知[Aiko Fukawa x Mogu Takahashi Exhibition Cosy Holidays ]

Aiko Fukawa x Mogu Takahashi Exhibition
Cosy Holidays

2015年12月17日(木)~12月29日(火)
会期中無休
入場無料


イラストレーター布川愛子とMogu Takahashiのふたり展をお こないます。
2014年の秋にスタートしたふたりのイラストブログ“AIKO × MOGU”。
テイストの違うふたりが、毎月ひとつの言葉から連想するイメージ を残してきました。

Cosy Holidaysではそのために描きおろされた原画と、展示に合わせた新作グッズなどスペシャルなアイテムが並びます。
またイベントワークショップも計画中。

http://aiko-mogu.tumblr.com/


布川愛子
イラストレーター/紙ものなどを扱うブランド“ai” デザイナー。
東京芸術大学美術学部デザイン科卒業。
広告、装画、ステーショナリー、雑誌、絵本などを中心に活動。
海外のクライアントワークもてがける。
個展2014年「Parade」(Gallery Speak For)など。
著書に作品集『HOLIDAY 布川愛子 ART WORKS』(玄光社)、『Four Seasons かわいいものいっぱいの塗り絵ブック』(グラフィック社)、『“おしゃれで大人な”イラスト練習帖』(宝島社)などがある。
http://www.nice-nice-nice.com/

Mogu Takahashi
国内外での個展を中心に、誌面イラスト、巻中絵本、広告ビジュア ルなどの制作をおこなう。
また、ファッションブランド「Ne-net」、家具ブランド 「Unico」などとのコラボレーションも積極的におこなっている。
2013年からはNHK Eテレ「ノージーのひらめき工房」にて番組 内イラスト、テーマ曲のアニメーションイラストを担当。
2015年秋にはスェーデンのFine Little Dayにて個展をおこなった。
http://www.mogutakahashi.com

2015年10月13日火曜日

【告知】しもだいらあきのり(Murgraph)個展「よめる よめる もじの えほんの えの てんじ」

しもだいらあきのり(Murgraph)個展
「よめる よめる もじの えほん の えのてんじ」
2015年11月5日(木)〜11月17日(火) ※11月11日(水)はお休みです



8月にあかね書房より発売された絵本
「よめる よめる もじの えほん」
(ぶん:こくぼみゆき/え:しもだいらあきのり/デザイン:下山ワタル)
この本のために描かれた絵を中心に、新作の絵を展示。
他にも絵本関連グッズや七宝焼きブローチの販売をします。
会期中7日は、江口研一さんのfood + thingsのケータリングでオープニングパーティー開催。
14日のイベントでは、作者のこくぼみゆきさん、デザイナーの下山ワタルさん、編集者の木内麻紀子さんとともに 絵本がどんなふうにできていったのか、創作についてのお話をご紹介します。
15日は死後くんさん、うえのようさん、多田玲子さんを迎えて大似顔絵大会を開催等のイベントを予定しています。
お楽しみに!

11月7日 18時から:オープニングパーティー ケータリング:food+things(http://kenichieguchi.com)」
11月14日 15時から:絵本についてのトークショー
11月15日 13時から:死後くんさん、うえのようさん、多田玲子さんを迎えての似顔絵大会を再び!


しもだいらあきのり(Murgraph)
東京都生まれ。東京造形大学卒業。
2002年よりMurgraph(マーグラフ)の名で、主に書籍装画、広告、ファッション等のイラストレーションの仕事に携わっている。
著作に『まばたき -BLINK』(マガジンファイブ)、滝本晃司との共著『つづくこと つづくとこ』(創英社)、
そして8月に刊行された『よめる よめる もじの えほん』(あかね書房)の絵を担当している。
また、下平晃道の名では色彩を模様をテーマに継続的に作品を発表している。
2012年に東京から京都へ移り住んでからは、京都の伝統工芸を取り入れた七宝焼きの制作を始めるなど、さまざまな表現を試みている。

http://murgraph.com

2015年8月28日金曜日

【告知】柴田ケイコ個展「POLAR LAND」10/8-10/20

柴田ケイコ個展「POLAR LAND」
2015年10月8日(木) - 10月20日(火) ※10月14日(水)はお休みです。
12:00 - 20:00 open 入場無料



今回は「polar land」寒いところに生息するシロクマをはじめその他の動物・寒い世界観を オイルパステルや色鉛筆、絵の具を使って表現したいと思います。
「polar land」で描きおろしたイラストで紙雑貨も販売いたします。
(ポストカード・封筒・便箋・メッセージカード等)
原画も展示販売いたします。 
作家在廊日:10 月8.9.10.11 日(11 日は3 時まで)

柴田ケイコHP:http://www.shibata-illust.com/

ワークショップ
「土佐和紙でつくるしろくまブローチ」

10月9日、10日、11日(全3日間)※10日・11日は定員となりました
各6名
時間14:00~15:30
参加費 お一人1300 円
幼児・小学生も参加可能
幼児の参加者は保護者と同伴でお願いします。
どうぞお越しください。
お申し込みはにじ画廊へ、電話・メール・店頭で8/31より受付開始。
電話:0422-21-2177
メール:nijigaro@gmail.com

2015年7月9日木曜日

「にじ画廊のホームページのうた」が本当に流れます!


この曲が最初に披露されたのは2014年末のライブでした。
その衝撃的な作品に感銘を受けた多くの方々よりご声援賜り、 2015年4月再度開催された「ザ・プーチンズのセレブ画廊 Vol.1」 ~マチコさんそんなに買って大丈夫?の巻~ において公開録音されたこの音源をにじ画廊HP公式テーマソングとして正式に採用させていただく運びとなりました。

にじ画廊HPのダサ古き良き時代の趣向にインスピレーションを受けたザ・プーチンズ渾身の作品です。
当時よくあった「アクセスした瞬間音が鳴るホームページ」
その復興に寄与出来れば僥倖でございます。
あの迷惑感とノスタルジーをもう一度。

期間限定BGM「にじ画廊のホームページのうた」
にじ画廊HPにて絶賛演奏中!

公開は8月中旬までを予定しております。
皆さまPCの音量設定にはくれぐれもお気を付け下さい。

ザ・プーチンズ The Putins
ロシア系怪電波ユニット
メンバーは街角マチオ(ボサノヴァギター)、街角マチコ(テルミン奏者)、川島さる太郎(パペット)の3人。
3人が繰り広げるパフォーマンスは、どこか未来的で限りなくアナログ。独特のシュールなテンポで展開する、ポップで不条理なやりとりは、”21世紀のスネークマンショー”とも呼ばれる。演劇、音楽、コントのすべての要素がハイブリッドに絡み合う本公演のスタイルは、演劇ぶっく劇評より「独特のファンタジー空間」と評される。
これまで原宿アストロホールや、IID世田谷ものづくり学校で行われたワンマンライブはすべてソールドアウト。2013年にリリースされた初のアルバム「ぷりぷり」では、スピッツ、東京カランコロンを手掛ける竹内修がプロデュースを担当、その不思議な世界観が話題を呼んでいる。
母さん、僕の脳みそがロシアから、怪電波を受信しているよ
http://theremin-unv.com/putins/

2015年6月13日土曜日

ザ・プーチンズのMVににじ画廊が登場します!

なんと一瞬ザ・プーチンズの新作MVに一瞬にじ画廊が登場します(一瞬) 0:50あたり、まばたき禁止でチェックお願いいたします。 全編にわたって吉祥寺のまちをかけめぐる地元密着MVです。 いつもの事ながら脳内エンドレス地獄系スルメ曲です。 あといつも不思議なのですがマチオさんとマチコさんはサイボーグかなんかなんでしょうか。

ザ・プーチンズhttp://theremin-unv.com/putins/
ototoyhttp://ototoy.jp/_/default/p/53095